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STRUCTURE・SECURITY構造・セキュリティ

Structure

全戸、南東向き住戸orワイドスパン住戸のプランニング。
アウトフレーム設計など、面積以上の広がりを実感できる住空間。

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ハイサッシ

南東側の窓をハイサッシにしたことで、従来よりも広い窓ガラスを使用し、陽光降り注ぐ明るい住空間をつくりだします。※一部住戸のみ

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部屋の凸凹をなくすアウトフレーム設計

柱を外に出す構造のことで、部屋の凸凹をなくすことで空間を広く使え、採光が良くなります。リビング・ダイニング家具のレイアウトがしやすく、スペースを有効活用できます。(G・Fタイプ除く)

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南東向き・角住戸中心の開放的な住空間

住む人のスタイルに合わせて創造的な空間づくりができるよう、北側の住戸は2面採光の2面バルコニーを採用しました。南側の住戸は南東向き・角住戸・ワイドスパン中心という開放感を重視したプランニング。きめ細かな技術や設計のアイディアが、ひとつ上のゆとりを叶えます。

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快適で安心な暮らしを築く、強固な基本構造

床スラブや妻壁、戸境壁は、コンクリート内に鉄筋を二重に組み上げるダブル配筋(一部ダブルチドリ配筋)とし、高い構造強度を発揮しました。階下への振動や床面の衝撃音を吸収するため、乾式置床と空気層を設けた床工法を採用し、床スラブ厚は約200㎜を確保。遮音性に配慮した床材を使用し、遮音性能基準をLL-45等級としました。外壁のコンクリート厚を約150〜180㎜(住戸部のみ※一部除く)確保し、耐久性・断熱性を向上。また、各住戸間を仕切る戸境壁をやく180〜200㎜とし、隣住戸の生活音にも配慮しました。※LL-45は床材単体(置床含)の性能であって、実際の建物ではこの性能が得られない場合があります。

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良質な地盤に最適な直接基礎工法

物件は標高約88mに位置しており、現地は浅い層に強固な支持基盤があるため杭を必要とせず、地盤改良とベタ基礎工法を採用しております。

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良質な地盤に最適な直接基礎工法

物件は標高約88mに位置しており、現地は浅い層に強固な支持基盤があるため杭を必要とせず、地盤改良とベタ基礎工法を採用しております。

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快適で安心な暮らしを築く、強固な基本構造

床スラブや妻壁、戸境壁は、コンクリート内に鉄筋を二重に組み上げるダブル配筋(一部ダブルチドリ配筋)とし、高い構造強度を発揮しました。階下への振動や床面の衝撃音を吸収するため、乾式置床と空気層を設けた床工法を採用し、床スラブ厚は約200㎜を確保。遮音性に配慮した床材を使用し、遮音性能基準をLL-45等級としました。外壁のコンクリート厚を約150〜180㎜(住戸部のみ※一部除く)確保し、耐久性・断熱性を向上。また、各住戸間を仕切る戸境壁をやく180〜200㎜とし、隣住戸の生活音にも配慮しました。※LL-45は床材単体(置床含)の性能であって、実際の建物ではこの性能が得られない場合があります。

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武蔵野台地の安定した地盤

数万年もの歳月をかけて地層が積み重なることで、強固な地盤が形成されている武蔵野台地。現地はその上に位置しており、周辺一帯も含め液状化の可能性も低い地域となっています。

Security

高いセキュリティと優れた操作性を持つハンズフリーのTebraキーシステムを採用。

Tebraリーダ

エレベーターの呼び出しはTebraキーをカバンやポケットに入れたまま
〈エレベーターとTebraシステムを連動することで防犯性の向上と利便性に大きくつながります〉

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Tebraキー

高いセキュリティと優れた操作性を持つ電気錠システムを採用。

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エントランス操作盤の前に立つだけで、オートロックを解除できます。操作盤の鍵穴にキーを差し込んだり、従来の非接触キーのように、かざす必要もありません。荷物で手がふさがっている時や雨の日にとても便利です。

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Tebraキーの携帯で、エレベータードアの開閉等操作が可能です。部外者によるエレベーターの操作、住戸階への侵入を防ぎます。

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留守中に配達された宅配物を一時保管し、帰宅後に取り出すことができる便利な宅配ボックス。面倒なキー操作は一切不要、Tebraキーひとつで宅配ボックス・メールボックスの操作を可能にします。

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通用口・ゴミ置場もTebraキーの受信機に近づくだけで解錠可能、従来の非接触キーのように、かざす必要もなく、ハンズフリーで簡単操作、荷物やゴミ出しが多い日も安心です。

Quality

細やかな配慮を標準装備して、ワンランク上の暮らしを。

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住宅瑕疵担保責任保険

住宅瑕疵担保責任保険とは、新築住宅の売主等(建設業者・宅建業者)が「住宅瑕疵担保履行法」に基づき、国土交通大臣指定を受けた保険法人と契約を締結し、その住宅に瑕疵が判明した場合、その補修費用等が保険金により補填される制度です。万一、売主等が倒産により、補修が行えない場合等は、発注者や買主が保険法人に直接保険金を請求することができるため安心です。また、この保険への加入にあたっては、保険法人の現場検査が行なわれています。

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住宅性能評価

評価は、国土交通大臣に登録を行った、登録住宅性能評価機関に所属する評価員が行います。設計段階のチェック(設計住宅性能評価)と建設工事・完成段階(建設住宅性能評価)のチェックがあり、求められている性能どおりに設計がなされ、また評価を受けた設計通りに工事が進められているかどうかをチェックします。

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PRESISが追求する「安全」「安心」

住まいの「安全」「安心」なしに、快適な毎日を送ることはできません。
私たちは、しっかりとした土台の上に広がる笑顔あふれる未来を見据えて、PRESIS独自となる安全基準SAFETY TREEを策定しました。
大切な家族のかけがえのない明日を守り、さらに潤いのある暮らしをお届けするために。PRESISは、SAFETY TREEの3つの要素に基づいて、皆様に「安全」「安心」な住まいをご提供していきます。

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