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PRESISは、“コスバ”を考えた住まい。 あっ 、“コスバ”というのは、何かと申しますと。 家を買ったあとの暮らしまでを考えたコストバランスのこと。 広さと品質、安全性を維持しながら、 徹底的にムダをなくして、家の価格を抑えていく。 その分、趣味や食事、旅行など、 生活にかけられるお金を増やしていく。 毎日の暮らしに。これからの人生に。 マンションは、“コスバ”で選びませんか? PRESIS

50m2台でも、工夫次第で“ちょうどいい”。費用も抑えられて、ちょっといい暮らしへ。  

50㎡台・3LDKでもスペースを最大限活用した設計プラン。夫婦でも、子供がいても、どんな暮らし方にも対応し、快適に過ごせます。

これまでの常識で考えれば50㎡台なら2LDKの間取りが一般的ですが、プレシスは今の家族の暮らし方を徹底的に見つめ、設計し直すことで50㎡台であっても使いやすい3LDKを叶えました。居住スペースや家具の配置など、限られたスペースを最大限活用できるよう、綿密にシミュレーションを重ねてプランニングを行っています。
リビング・ダイニングキッチンは10畳以上、主寝室は5畳以上といった居心地の良さもキープしつつも、さまざまな家族のライフスタイルに合わせ使いやすく、暮らしやすい住まいを実現。さらに、50㎡台なら人気エリアでも予算内で無理なく購入することもできます。自分たちの暮らしを大切にする、これからの家族にとって、“ちょうどいい” 広さがここにあります。

新婚、子育て、買い替え、シニア。
あらゆる世帯に“ちょうどいい”広さの住まい。

プレシス大宮土呂(2018年12月分譲済み)
“ちょうどいい”広さ

バランス良く、ムダのないプランニング。家族の心の距離もぐっと近くなる。  

有効面積を増やすため、ミリ単位でムダなスペースを排除。50㎡台という表記以上に広さを感じる、プランニングを実現。

限られた広さを最大限に活用するためにミリ単位でムダなスペースを排除し、家族が使いやすい、住みやすい間取り設計を行なっています。特に、廊下や水回りにおけるスケール取りを突き詰め、居住空間や収納部に有効活用。扉の開閉時の干渉部分をあえて設けたり、室内の扉を引き戸タイプにしたりと、さまざまな面で創意工夫に取り組み、空間をより上手く活用するように努めています。

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収納部をあえて分割し、引戸の戸袋裏に設けることで、部屋の間口が広くなり、隣室との一体感や使い勝手の良さが向上。

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冷蔵庫と食器棚の置場を背面合わせより面合わせ設置することで、ムダなスペースを排除。さらに、空いた背面スペースに物入を設置することも。

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※上記間取りは「プレシス向ヶ丘遊園(2020年6月分譲済み)」のものです。

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アウトフレーム工法にすることで、部屋は綺麗な成型で家具配置がしやすく、実床面積が増加。

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入口突き当たりに洗面化粧台ではなく洗濯機置場を設け、幅寸法を従来より縮小することで、洋室の居住スペースを拡大。

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部屋とWICの扉をあえて干渉させ、有効スペースを増加。また、室内にWICの壁面が生まれ、家具のレイアウト幅も広がる。

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※上記間取りは「プレシス大宮ヴェルデ(2019年12月分譲済み)」のものです。
※一般例は同物件の間取りをもとに、比較用を作成したものです。

スペースのムダを徹底的になくすことで、実際に部屋に入ると50㎡台という表記以上の広さを実感することでしょう。考え抜かれたプランニングにより、広々として居心地も、使い勝手も良い居住空間を叶えています。また、料理や掃除、洗濯などの家事における動線も効率的でいて、家族と接する機会も増えるため、会話やともに過ごす時間も多くなることでしょう。

“ちょうどいい”広さ

使い勝手の良い、収納スペース。片付けのストレスも、すっきりと。  

暮らしやすさの決め手となる、収納スペースもしっかり確保。主寝室にはウォークインクローゼットを、洋室には幅広く使える収納スペースを設置。

50㎡台という限りあるスペースの住まいだからこそ、使い勝手の良い収納スペースをしっかりと用意しています。標準的な装備として主寝室には奥行きのあるウォークインクローゼットを設置。また上下2段の仕切りやハンガーパイプを備えたり、キャリーバッグなどの大きな荷物を置けたりと、使いやすさの面も配慮しています。
また、洋室には生活用品や子供服、おもちゃなど、家族みんなが使える共有収納を設置。幅広くかつ使い勝手の良い収納スペースとして設計しているため、居住空間がキレイに片付くとともに、より広々と感じる空間で快適に過ごすことができます。

収納スペースの工夫ポイント

主寝室には、ウォークインクローゼットを必ず設置。
さらに、ハンガーパイプの交差部をPSにし、スペースを有効活用。

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洗面室には、リネン庫を設置。

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家族みんなが使いやすい共有の物入れを設置。

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  • ※1 掲載の写真は「プレシス所沢元町(分譲済み)」のモデルルーム(反転タイプ、その他はBタイプ同等)を 2017年8月に撮影。
  • ※2 掲載の写真は「プレシス大宮ヴェルデ(分譲済み)」のモデルルームBタイプを2017年7月に撮影。
  • ※3 掲載の写真は「プレシス横浜(分譲済み)」のモデルルームEタイプを2017年12月に撮影。
  • ※4 掲載の写真は「プレシス馬込ザ・テラス(分譲済み)」のモデルルームEタイプを2018年6月に撮影。
  • ※5 掲載の写真は「プレシス等々力緑地 Green Parks(分譲済み)」のモデルルーム70Kタイプ(設計変更 プラン)を2017年10月に撮影。
  • ※写真には一部有償オプション、家具・調度品が含まれております。
  • ※物件によって異なる場合がございます。
“ちょうどいい”広さ

家族の成長とともに、変わっていく暮らし。住み方に合わせて、間取りも変えていく。  

可変式の間仕切りが備わった、使い勝手のよいLD空間。家族のライフスタイルに合わせてフレキシブルに部屋の広さを調整できます。

快適な居住スペースを有するリビング・ダイニングには、家族のライフスタイルに合わせて自由に部屋の広さを変えられる3枚引き戸タイプの間仕切りを備えています。
例えば、2人暮らしの家族の場合は間仕切りを使わずに広々としたLDとして、お子さんがいる家族の場合は間仕切りを閉じて、隣接する洋室を子供部屋として活用。また、テレワークの際の仕事部屋や趣味の部屋、親族や友人が泊まる際のゲストルームなど、それぞれの目的に合わせて簡単に変化させ幅広く使えます。

同じ50㎡ ・3LDKであっても、入居者のライフスタイルによって、 フレキシブルに調整・変化できる間取り設計。

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ムダのないしっかり設計で、家族4人で豊かに暮らす

家族4人でもゆったりと過ごせるリビングスペース。常に間仕切りを閉じれば、寝室向かいの洋室と合わせて、子ども2人分の専用部屋を確保。寝室にはウォークインクローゼットを、洋室には収納スペースを設け、洋服や生活用品もきれいに整理整頓。スペースを効率よく使いながら快適な居住空間を叶える。

※上記間取りは「プレシス大宮土呂(2018年12月分譲済み)」のものです。

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趣味や仕事も充実させる、ゆとりの間取り

ダイニングゾーンにはワークスペースを設け、動線をコンパクトに。普段はLDの間仕切りを開放して、広々とした空間を楽しむ。寝室向かいの洋室には、オープンクローゼットを兼ねた書斎を。LDで映画鑑賞する際や、ワークスペースでの作業に集中したいときは、間仕切りをさっとクローズ。

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可変性を生かしてフレキシブルに住まう

普段は間仕切りを開け、リビングスペースを広げて過ごす。ゆとりが生まれるだけでなく、目の届くところで子どもが遊んだり、勉強したり。おじいちゃん、おばあちゃんが遊びに来るときは、家具を少しだけ動かして間仕切りを閉じれば、ゲストルームのできあがり。

お客様の声はこちら “ちょうどいい”広さ

少しの見直しで、大きな格差。夢のマイホームは、もっと身近なものへ。  

同じ3LDKでも50㎡台と70㎡台を比べると、購入費は約1,180万円の差。広さを見直せば、予算内で無理なく夢のマイホームが購入できます。

マイホーム選びで予算にあった価格帯は最優先事項と言えます。例えば、専有面積が50㎡〜60㎡と70㎡〜80㎡の住戸の平均価格を比べると、その差は約1,180万円にも。同じ3LDKであっても、その価格は全く異なってきます。購入後のローン返済、将来の子どもの習い事費用など、先のことを考えると差額を抑えることは大きな魅力になります。価格と家族に必要な広さのバランスをしっかり見つめて、50㎡台に絞れば夢のマイホームはぐっと近づきます。

50㎡台と70㎡台の平均価格差グラフ

50㎡台と70㎡台の平均価格差グラフ

※   自社の過去4年(2016年~2020年)の竣工済み・完売済み物件より、居室3つ・50㎡台と居室3つ・70㎡台の住戸が混在する物件を抽出し、その平均価格を集計したものです。(自社調べ)

※   表記価格は10万円単位です。

コストパフォーマンスの魅力

バランスがとれた50m2の住まい。月々の負担も、外出の足取りも軽くなる。  

ローンの返済額だけでなく、毎月の管理費や修繕積立金も軽減。50㎡台のマンションなら、快適かつゆとりある暮らしが叶います。

当然ながら、住まいの広さによって毎月の支出額は変わります。毎月の負担はローン返済額だけでなく、マンションの管理費や修繕積立金も加わり、その金額は思っていた以上に大きく感じることも。せっかくマイホームを手に入れたのに、節約ばかりの毎日や何かを諦める暮らしでは幸せな人生とは言えません。また、何か起きた時のことを考えると、貯金額に余力を持たせることも必要です。
例えば、50㎡台と70㎡台の住まいでは平均して月々34,854円、年間418,248円の差額が生まれる場合があります。購入時はもちろんのこと、住んでいる間の月々のランニングコストも、念頭において住まい選びを行うことは重要です。

月々の返済額・管理費・修繕積立金・固定資産税・都市計画税の平均差額

月々の返済額・管理費・修繕積立金・固定資産税・都市計画税の平均差額

※   自社の23区内で販売された竣工済み・完売済み物件より、50㎡台と70㎡台の住戸が同じフロアで混在する物件を抽出し、一年間における月々の返済額、管理費、 修繕積立金の平均金額を集計したものです。

※   頭金:0円・年利0.525%・返済期間35年・元利金等返済の場合を想定(自社調べ)

コストパフォーマンスの魅力

見えないところまで、何度もしっかり点検。家族の笑顔を、見えない安全・安心が守ってくれる。  

安全・安心に住まうことは、
日々の生活する上で、非常に重要なことです。
住まう方に、「“安全”“安心”という土台の
上に広がる未来」をお届けするために、
プレシスのマンションでは、
独自の安全基準
「SAFETY TREE」を作りました。
私たちは、いつまでも家族の
「安全」「安心」を守るために、
「SAFETY TREE」の安全基準を
追求していきます。

プレシス独自の安全基準 SAFETY TREE

INSPECTION

第三者の品質監査による全フロアチェック

施工者・監理(設計)者による検査と建築基準法に基づく必須の検査は当然ながら、さらに住宅性能評価と第三者機関による品質監査も独自に導入しています。住宅性能評価では、住宅性能評価機関の建築士が設計段階(設計住宅性能評価)と建設工事・完成段階(建設住宅性能評価)の2段階のチェックを実施。
また、世界的な第三者検査機関ビューロベリタスジャパンによる品質監査を追加実施。これにより第三者による全フロアチェックが完備します。計画、施工中、完成後の各フェーズにおいて第三者が公平公正な目でその安全性を確認します。

SECURITY FORT

安心のトリプルセキュリティー

エントランスのカメラ付オートロックなどで建物内への侵入を抑止する1次、エントランス階から他階への移動を制限する2次、さらに防犯対策を施した玄関扉など住戸内への侵入を抑止する3次のセキュリティーラインを設けています。また、非接触キーまたはスマートキー(電気鍵)のいずれかを採用し、厳重なセキュリティーでありながらも快適に通過することができます。

DAILY SUPPORTS

24時間365日対応のコールセンター+住宅設備機器10年保証

購入後のアフターケアも、お客様の目線に立った充実したサービスを用意しています。住まいのあらゆるお困りごとに応えるDAILY SUPPORTSコールセンターでは、急なトラブルからちょっとした疑問まで24時間365日いつでも受付。また、住宅設備機器については当社独自で10年間の保証サービスを付帯しています。何かトラブルがあった際は、DAILY SUPPORTSコールセンターへ連絡すれば、メーカーの出張手配や修理などを手配します。

詳しくはこちら 安全・安心の品質

幅広く使える、50㎡台が売りになる今。この先の人生プランも幅が広がっていく。  

これからの住宅ニーズの中心は、少人数世帯向け住戸。50㎡台マンションの価値は、リセールバリュー120.0%へ。

✴︎ 既存物件についての調査であり、当該物件の今後の
価格変動を保証・予想するものではありません。

都市部において、住まいに広さを求める時代は終わったのかもしれません。世帯数の構成割合の年次推移データによれば、4人以上世帯の割合が低下する一方で2人世帯・1人世帯の割合が上昇し、1世帯あたりの平均人数は減りつづけています。また、23区で築10年程度のマンションのリセールバリューの比較では、50㎡台が最も価格の上昇率が高く、住まいはかつての広さや規模感より少人数世帯向けであることが重要視される時代であることがわかります。

世帯人員別に見た世帯数の構成割合の年次推移

世帯人員別に見た世帯数の構成割合の年次推移

※   出典 厚生労働省HP「平成28年国民生活基礎調査」より

専有面積別のリセールバリュー(2020年4月時点)

専有面積別のリセールバリュー

新築販売年月:2010/01/01~2019/12/31 中古流通年月:2019/01/01~2020/03/31

※   80㎡以上はすべて含む 株式会社マーキュリー「リアナビ(リセールプライス)」より

資産としての価値