

将来変化していく家族のカタチや、実現したい暮らしのスタイル。
マンション探しは自分や家族の人生を考えることからはじまります。
プレシスはマンションを探す全てのお客様にとって
コストライフバランスのいいマンションをご提案します。
今の暮らしにも、将来の暮らしにも
“ちょうどいい“ 広さと価格。
コストライフバランスで選べば、プレシス。
廊下や水回りなどのムダ・ムラを徹底的に排除。
そのスペースを居室や収納へ転換することで、
有効面積率の向上に努めています。
面積以上の広がりと、
生活の本質に基づいた居心地のよさを感じられる空間の追及。
プレシスは「暮らしの本質に響く住まいづくり」を設計思想として、見栄えだけにとらわれず、家具レイアウトや生活動線、そして生活される方の心のゆとりまでイメージすることで“実質的な暮らし”を大切にしてきました。
私たちが目指すのは、10年、20年先の過ごし方まで見据え、変化していくライフスタイルに自然と寄り添うことができる住まいづくりです。長く使い続けられることは、家計にも心にも健やかなコストライフバランスをもたらします。
そのために、私たちは“ちょうどいい”を磨き続けてきました。広さや仕様を過剰にするのではなく、快適に暮らすために“本当に必要なもの”とは何かを丹念につむぎ出し、生活される方の将来を支える確かな住まいを追求しています。
可変性と
使いやすさ
収納部分まで引き込んだスライドドア。
部屋の開口部が広がり、使い勝手も向上。
居室効率性
の向上
食器棚と洗面台を面合わせで設置。
デッドスペースを居室の有効面積に転換。
※上記間取りは「プレシス上福岡(2025年11月分譲済み)」のものです。
※一般例は同物件の間取りをもとに、比較用を作成したものです。
居室効率性
の向上
洗面室の突き当たりに洗濯パンを設置。
デッドスペースを居室の有効面積に転換。
家具レイアウト
の拡大
あえて部屋とWICの扉を干渉。WICのデッドスペースがなくなり、壁が生まれたことで、家具レイアウトの幅も拡大。
※上記間取りは「プレシス大宮土呂(2018年12月分譲済み)」のものです。
※一般例は同物件の間取りをもとに、比較用を作成したものです。
収納率を高める工夫と、家具レイアウトのしやすさを両立。
生活しやすい住空間を目指しています。


暮らしやすさの決め手となる、収納スペースも充実。
主寝室にはウォークインクローゼットを、
洋室には幅広く使える収納スペースを確保。
コンパクトな住まいの限りある空間だからこそ、使い勝手の良い収納スペースをしっかりと用意しています。標準的な装備として主寝室には奥行きのあるウォークインクローゼットを設置。また上下2段の仕切りやハンガーパイプを備えたり、キャリーバッグなどの大きな荷物を置けたりと、使いやすさの面も配慮しています。
また、洋室には生活用品や子供服、おもちゃなど、家族みんなが使える共有収納を設置。幅広くかつ使い勝手の良い収納スペースとして設計しているため、居住空間がキレイに片付くとともに、より広々と感じる空間で快適に過ごすことができます。
※「家具レイアウト幅の拡大」については、
こちらのをご覧ください。
収納スペースの工夫ポイント
主寝室には、ウォークインクローゼットを必ず設置。
さらに、ハンガーパイプの交差部をパイプスペースにし、スペースを有効活用。
洗面室には、リネン庫を設置。
家族みんなが使いやすい共有の物入れを設置。
※1 掲載の写真は「プレシス所沢元町(分譲済み)」のモデルルーム(反転タイプ、その他はBタイプ同等)を2017年8月に撮影。
※2 掲載の写真は「プレシス大宮ヴェルデ(分譲済み)」のモデルルームBタイプを2017年7月に撮影。
※3 掲載の写真は「プレシス横浜(分譲済み)」のモデルルームEタイプを2017年12月に撮影。
※4 掲載の写真は「プレシス馬込ザ・テラス(分譲済み)」のモデルルームEタイプを2018年6月に撮影。
※5 掲載の写真は「プレシス等々力緑地 Green Parks(分譲済み)」のモデルルーム70Kタイプ(設計変更プラン)を2017年10月に撮影。
※写真には一部有償オプション、家具・調度品が含まれております。
※物件によって異なる場合がございます。
スライドドアを採用し、家族構成や暮らし方の変化に合わせて、
自由自在に空間をアレンジできる住まいを目指しています。


可変式の間仕切りが備わった、使い勝手の良いLD空間。
家族のライフスタイルに合わせて
フレキシブルに部屋の広さを調整できます。
快適な居住スペースを有するリビング・ダイニングには、家族のライフスタイルに合わせて自由に部屋の広さを変えられる3枚引き戸タイプの間仕切りを備えています。
例えば、2人暮らしの家族の場合は間仕切りを使わずに広々としたLDとして、お子さんがいる家族の場合は間仕切りを閉じて、隣接する洋室を子供部屋として活用。また、テレワークの際の仕事部屋や趣味の部屋、親族や友人が泊まる際のゲストルームなど、それぞれの目的に合わせて簡単に変化させ幅広く使えます。
同じ50㎡・3LDKであっても、
入居者のライフスタイルによって、
フレキシブルに調整・変化できる間取り設計。
ムダのないしっかり設計で、
家族4人で豊かに暮らす
家族4人でもゆったりと過ごせるリビングスペース。常に間仕切りを閉じれば、寝室向かいの洋室と合わせて、子ども2人分の専用部屋を確保。寝室にはウォークインクローゼットを、洋室には収納スペースを設け、洋服や生活用品もきれいに整理整頓。スペースを効率よく使いながら快適な居住空間を叶える。
※上記間取りは「プレシス大宮土呂(2018年12月分譲済み)」のものです。
趣味や仕事も充実させる、
ゆとりの間取り
ダイニングゾーンにはワークスペースを設け、動線をコンパクトに。普段はLDの間仕切りを開放して、広々とした空間を楽しむ。寝室向かいの洋室には、オープンクローゼットを兼ねた書斎を。LDで映画鑑賞する際や、ワークスペースでの作業に集中したいときは、間仕切りをさっとクローズ。
可変性を生かして
フレキシブルに住まう
普段は間仕切りを開け、リビングスペースを広げて過ごす。ゆとりが生まれるだけでなく、目の届くところで子どもが遊んだり、勉強したり。おじいちゃん、おばあちゃんが遊びに来るときは、家具を少しだけ動かして間仕切りを閉じれば、ゲストルームのできあがり
プレシスのマンションでは、住まう方に「“安全” “安心” という土台の上に広がる未来」をお届けするために、独自の安全基準「SAFETY TREE」を作りました。


安全・安心に住まうことは、
日々の生活する上で、非常に重要なことです。
住まう方に、「“安全”“安心”という
土台の上に広がる未来」をお届けするために、
プレシスのマンションでは、
独自の安全基準「SAFETY TREE」を
作りました。
私たちは、いつまでも家族の「安全」「安心」を守るために、
「SAFETY TREE」の安全基準を追求していきます。


第三者の品質監査による
全フロアチェック
施工者・監理(設計)者による検査と建築基準法に基づく必須の検査は当然ながら、さらに住宅性能評価と第三者機関による品質監査も独自に導入しています。住宅性能評価では、住宅性能評価機関の建築士が設計段階(設計住宅性能評価)と建設工事・完成段階(建設住宅性能評価)の2段階のチェックを実施。
また、世界的な第三者検査機関ビューロベリタスジャパンによる品質監査を追加実施。これにより第三者による全フロアチェックが完備します。計画、施工中、完成後の各フェーズにおいて第三者が公平公正な目でその安全性を確認します。

安心のトリプルセキュリティー
エントランスのカメラ付オートロックなどで建物内への侵入を抑止する1次、エントランス階から他階への移動を制限する2次、さらに防犯対策を施した玄関扉など住戸内への侵入を抑止する3次のセキュリティーラインを設けています。また、非接触キーまたはスマートキー(電気鍵)のいずれかを採用し、厳重なセキュリティーでありながらも快適に通過することができます。

24時間365日対応のコールセンター
+ 住宅設備機器10年保証
購入後のアフターケアも、お客様の目線に立った充実したサービスを用意しています。住まいのあらゆるお困りごとに応えるDAILY SUPPORTSコールセンターでは、急なトラブルからちょっとした疑問まで24時間365日いつでも受付。また、住宅設備機器については当社独自で10年間の保証サービスを付帯しています。何かトラブルがあった際は、DAILY SUPPORTSコールセンターへ連絡すれば、メーカーの出張手配や修理などを手配します。


プレシスは、コストライフバランスを考えてマンションを探した
ご家族から選ばれています。
プレシスに出会って驚いたのは、駅から5分、3LDKの好条件なのに、ずいぶんと求めやすい価格だったこと。モデルルームを見学しながら、改めて将来設計について話し合いました。
お互いの存在を感じながら個別の時間を過ごしたり、一緒の時間を楽しんだりできる間取りを選んだのは正解でした。将来子どもができても部屋数に余裕があるので安心ですしね。
なるべく家の月々の支払いを抑えて、余暇や趣味にもお金をまわしたい。プレシスはそのあたりのバランスが取れていて、非常によく考えられてるなと感じました。

















